第一高等学校・東京大学弁論部

新着情報

2014.12.21 弁論 第8回桜弁会杯争奪学習院大学弁論大会にて、近藤弁士が優秀賞を受賞しました。

学習院大学で開催された第8回桜弁会杯争奪学習院大学弁論大会では、味岡弁士(2年)が演題「医療崩壊」のもと、近藤弁士(1年)が演題「〇〇革命」のもと弁論を披露し、近藤弁士が優秀賞を受賞しました。

2014.12.15 運営 125期部長に佐久間部員が選出されました。

125期部長選挙が行われ、佐久間部員(1年)が125期部長として信任されました。

2014.12.13 弁論 第3回福澤諭吉杯争奪全国学生辯論大会にて、岡口弁士が優勝、および聴衆賞を受賞しました。

慶應義塾大学で開催された第3回福澤諭吉杯争奪全国学生辯論大会では、岡口弁士(2年)が演題「もみじの学校」のもと弁論を披露し、優勝・聴衆賞を受賞しました。

認知症という枠組みを超えてお年寄りの老後を明るくしたいとの熱い理念が聴衆の共感を呼びました。

2014.12.07 弁論 第5回全日本学生弁論大会に出場しました。

第5回全日本学生弁論大会が開催され、杉本弁士(1年)が演題「政治を造る〜地方政治の危機〜」のもと弁論を披露しました。

地方の住民投票制度の必要性と欠陥を指摘し、民主主義とは何か、どう実現されるべきかについて分かりやすく論じました。

2014.11.29 弁論 第34回東京大学総長杯争奪全国弁論大会が開催されました。

弁論部主催の第34回東京大学総長杯争奪全国弁論大会は29日、駒場キャンパス900番講堂で開催され、盛況のうちに終了いたしました。

東大弁論部からは石井弁士(2年)が演題「心の過疎」・佐久間弁士(1年)が演題「鎖を解くとき」のもと弁論を披露し、石井弁士が3位入賞を果たしました。

2014.11.24 運営 海江田万里先生講演会が開催されました。

駒場祭企画として民主党代表を務める海江田万里先生を招聘し、「日本の民主主義が危ない」という演題のもと、講演会を開催しました。

2014.11.23 弁論 第48回農林水産大臣杯争奪全日本学生弁論大会に出場しました。

東京農業大学で開催された第48回農林水産大臣杯争奪全日本学生弁論大会では、宮内弁士(4年)が演題「農政のあるべき姿」のもと、利光弁士(3年)は演題「向日葵を見て考える」のもと、それぞれ弁論を披露しました。

日本における農業や農地の維持を目指し、深く鋭い分析で聴衆を説得しました。

2014.11.16 弁論 第54回花井卓蔵杯争奪全日本学生雄弁大会に出場しました。

中央大学で開催された第54回花井卓蔵杯争奪全日本学生雄弁大会では、湯木弁士(1年)が演題「リスクのクスリ」のもと弁論を披露しました。

弁論であまり扱われることのない投資について、個人投資家の鋭い視点から切り込む弁論でした。

2014.11.15 弁論 第12回尾崎行雄杯演説大会にて、岡口弁士が入賞しました。

神奈川県相模原市杜のホールはしもとで開催された第12回尾崎行雄杯演説大会では、岡口弁士(2年)が演題「理想の終末期医療を問う」のもと弁論を披露し入賞しました。

終末期医療という難しいテーマで、国の進むべき道を説得的に論じました。

2014.11.09 ディベート 第17回JDA秋季ディベート大会に出場しました。

日本ディベート協会主催の第17回JDA秋季ディベート大会が開催され、「ITB-SOS団」「ITB-アーJDAで!勝チダイ!」「ITB-OBK-安楽死はあります!」の3チームが出場しました。

論題は「日本は積極的安楽死を合法化すべきである。」で、「ITB-SOS団」が3敗、「ITB-アーJDAで!勝チダイ!」「ITB-OBK-安楽死はあります!」チームがそれぞれ2勝1敗の成績を収めました。

2014.11.09 弁論 第38回大隈杯争奪雄弁大会に出場しました。

早稲田大学で開催された第38回大隈杯争奪雄弁大会では、中島弁士(2年)が演題「罰は罪あるものに」のもと弁論を披露しました。

犯罪加害者の実名報道を国家としてどう位置付けるべきかを大勢の聴衆の前で堂々と論じました。

2014.11.01,02 ディベート 第14回全日本大学ディベート選手権大会にて、ITBのチームが準優勝しました。

CoDA(特定非営利活動法人全日本ディベート連盟)主催の全日本大学ディベート選手権大会が開催され、「ITB-SOS団」「ITB-アー全日本で!勝チダイ!」「ITB-すべてが不可になる」の3チームが出場しました。

論題は「日本は積極的安楽死を合法化すべきである。」で、「ITB-アー全日本で!勝チダイ!」チームが決勝トーナメントに進出、「ITB-SOS団」チームが準優勝を果たしました。また同チームの岡口君(2年)がベストディベーター賞を獲得しました。

2014.10.25 弁論 第23回拓殖大学総長杯争奪全日本学生雄弁大会にて、栗原弁士が総長杯(優勝)を獲得しました。

拓殖大学で開催された第23回拓殖大学総長杯争奪全日本学生雄弁大会では、栗原弁士(1年)が演題「+36%」のもと弁論を披露し、総長杯(優勝)を獲得しました。

民意の反映とは何なのか、そしてなぜ必要なのかを深く分析し説得的に議論を展開した弁論は聴衆の共感を呼びました。

2014.10.18 ディベート 新米杯ディベート大会にて、ITBのチームが優勝しました。

ディベートサークル「F」主催の新米杯(出場資格は高校でディベートをしていなかった等、新人であること)が開催され、ITBから1年生チームが出場しました。

論題は「日本は積極的安楽死を合法化すべきである。」で、岡田君・近藤君・杉本君(1年)の「ITB-SOS団」チームが見事優勝・岡田君がベストディベーター賞を獲得しました。

2014.10.18 弁論 第26回日吉杯争奪弁論大会にて、岡口弁士が審査員部門最優秀賞、および団体聴衆部門優勝を受賞しました。

慶應義塾大学で開催された第26回日吉杯争奪弁論大会では、岡口弁士(2年)が演題「みにくいアヒルの子」のもと弁論を披露し、審査員部門最優秀賞、および団体聴衆部門優勝を受賞しました。

遺伝子組換え食品の危険性ではなく、安全性・有用性に着目した挑戦的な弁論は審査員の間で好評だったようです。

2014.09.20 運営 秋合宿が終了しました。

湯田中温泉にて2泊3日で実施された秋合宿は無事終了しました。

1日目は部内弁論大会を行い、出場した125期部員が白熱した弁論を披露しました。2日目は即興ディベート大会を行い、参加者が8チームに分かれて戦いました。夜はゲームやトークに興じ部員同士の親睦を深めました。

2014.07.12 弁論 第18回紫紺杯争奪全国学生雄弁大会にて、馬場弁士が三位入賞しました。

明治大学で開催された第18回紫紺杯争奪全国学生雄弁大会では、鈴木弁士(3年)が演題「わたしの人権 みんなの人権」、馬場弁士(3年)が演題「あるべき大学の姿」のもとそれぞれ弁論を披露し、馬場弁士が第三位入賞しました。

2014.06.23 ディベート第16回全日本学生新人ディベート大会にて、ITBのチームが優勝しました。

国立オリンピック記念青少年総合センターで開催された第16回全日本学生新人ディベート大会には、ITBから3つの1年生チームが出場しました。

論題は「日本は外国人労働者の受け入れを拡大すべきである。」で、佐久間君(1年)・岡田君(1年)の「ITB-寝ぶっち不可てへぺろ(・ω<)」チームが見事優勝・岡田君がベストディベーター賞を獲得しました。ITBが新人大会で優勝するのは4年ぶりの快挙です。

2014.05.17 弁論 第10回五月祭記念弁論大会が開催されました。

弁論部主催の第10回五月祭記念弁論大会は17日、本郷キャンパスにて開催され、盛況のうちに終了いたしました。

弁論部からは溝口弁士(2年)が演題「レンズ」・山口弁士(2年)が演題「真に民主的な社会」のもと弁論を披露し、溝口弁士が優勝・聴衆賞を獲得しました。

2014.03.28 運営 春合宿が終了しました。

駒場キャンパスの和館にて1泊2日で実施された冬合宿は無事終了しました。

4月からの新歓部会で披露するディベートの演練を行い、夜は即興ディベートやゲームで楽しみました。

2014.03.01 ディベート 第20回JDA春季ディベート大会に出場しました。

立教大学で開催された第20回JDA春季ディベート大会には、ITBから3チームが出場しました。

論題は「日本政府は、全ての遺伝子組換え食品の輸入、製造および販売を禁止すべきである」で、「ITB-金の卵(遺伝子組み換え)」チームが2勝1敗、「ITB遺伝子組み換えでないエビ」チーム・「ITB-かまいりちゃ(遺伝子組換え不分別)」チームがそれぞれ1勝2敗の成績をおさめました。

2014.01.01 運営 124期人事に交代しました。

1月1日をもって123期は運営代から引退し、124期が運営を引き継ぎました。

今後1年間、よろしくお願いいたします。

2013.12.22 運営 冬合宿が終了しました。

駒場キャンパスの和館にて1泊2日で実施された冬合宿は無事終了しました。

忘年会から始まり、和館に場所を移して会計報告と退任演説、さらには124期の人事発表とあいさつがあった上で、深夜から朝にかけてはゲームやトークに興じました。

2013.12.07 弁論 第33回東京大学総長杯争奪全国弁論大会が開催されました。

弁論部主催の第33回東京大学総長杯争奪全国弁論大会は7日、駒場キャンパス900番講堂で開催され、盛況のうちに終了いたしました。

弁論部からは宮下弁士(2年)が演題「金の卵」・石井弁士(1年)が演題「象牙の院」のもと弁論を披露し、宮下弁士が優勝・聴衆賞を獲得しました。

総長杯の奪還は3年ぶりの快挙となります。

2013.11.30 弁論 第4回全日本学生弁論大会にて、中村弁士が準優勝しました。

中央大学で開催された第4回全日本学生弁論大会では、弁論部から中村弁士(1年)が演題「知的障碍者を支える」のもと弁論を披露し、優秀賞(準優勝)を獲得しました。

印象深い冒頭で聴衆の心を引きつける中村弁士の弁論は、審査員の間でも大変好評を博したようです。

2013.11.23 弁論 第37回大隈杯争奪雄弁大会にて、西原弁士が優勝しました。

早稲田大学で開催された第37回大隈杯争奪雄弁大会では、弁論部から西原弁士(2年)が演題「真に持続可能な社会」のもと弁論を披露し、見事優勝を飾りました。

大隈杯での弁論部の優勝は3年連続となります。来年度の弁論部の活躍が期待されます、

2013.11.23 運営 小泉進次郎先生講演会が開催されました。

駒場祭企画として内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官を務める小泉進次郎氏を招聘し、「大学では教えてくれない政治の話」という演題のもと、講演会を開催しました。

2013.11.16 弁論 雄叫杯争奪安全保障問題弁論大会にて、利光弁士が準優勝しました。

防衛大学で開催された雄叫杯争奪安全保障問題弁論大会で弁論部から利光弁士(2年)が「忘れられた安全保障」の演題のもと弁論を披露し、準優勝を果たしました。

また、同日花井杯争奪弁論大会に弁論部から上田弁士(2年)が出場し、「学校外教育」の演題のもと弁論を披露しました。

2013.11.16 ディベート 第16回JDA秋季ディベート大会に出場しました。

オリンピックセンターで開催された第16回JDA秋季ディベート大会には、ITBからは「ITB-彼女を作るのはたぶん無理」「ITB-御悩」「ITB-UOA」の3チームが出場しました。

論題は「日本は企業の正社員の解雇に関する規制を大幅に緩和すべきである」でした。

2013.11.04 ディベート 第13回全日本大学ディベート選手権大会に出場しました。

オリンピックセンターで開催された第13回全日本大学ディベート選手権大会には、ITBからは「ITB-彼女を作るのはたぶん無理」「ITB-御悩」「ITB-UOA」の3チームが出場しました。

論題は「日本は企業の正社員の解雇に関する規制を大幅に緩和すべきである」で、「ITB-彼女を作るのはたぶん無理」チームは決勝トーナメントに進出しました。